浦和聖書バプテスト教会

秋の特別伝道集会

2012-11-11

神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに神の愛が私たちに示されたのです。(Ⅰヨハネ4:9)
 

■テーマ

神との絆  -人と人、そして神-

 

■日程

・2012年11月11日

第1集会:10:30〜12:00(メッセージ録音はこちら)

第2集会:14:30〜16:00(メッセージ録音はこちら)
 

■講師

井口拓志 牧師(立川聖書バプテスト教会)

 

 

■お招きのことば

「絆」とは、たち切ることのできない強いつながりを意味します。普通これは人と人との関係に用いられる言葉ですが、今回はこれを神との関係において考えてみようという訳です。

 

聖書の中に、こんなことばが出てきます。

 

人の歩みは主(神)によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。

その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。主がその手をささえておられるからだ。(詩篇37)

 

この度の震災で、私たちはいろんな所で人と人との感動的な絆を見ました。普段は何の関係もない人々が、強い絆で結ばれたのです。「我々日本人は、まだ見捨てたものではない。」多くの人が、こんな感想を漏らしました。

もし、こういう人と人との絆の上に、上記に示されているような神との絆を結べたら、私たちの人生はどんなに素晴らしいものになることでしょうか。

 

どうぞ、気兼ねなく集会にお出掛けください。神様からの祝福がありますように。

 

浦和聖書バプテスト教会

牧師 川島真理(かわしま まこと)

 


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